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まりあ†ほりっく第12話(漫画原作ネタバレ有り)

※漫画原作を読んでアニメ版を見ております。
基本互いを比べて見ているので、アニメのみ見ている方は
先のネタバレが混じるのでご注意ください。

MH12_02B.jpg12話です。ラストです。最後は完全にオリジナルです。
今までも1話の半分とかありましたが、
今回は力技と勢いで
かなこが水泳の授業に出られない様をかいています。

のっけはプール開きにむけて
生レバーをかじり準備万端のかなこ
今までが十分アレな感じだったので
ここまで見た人なら相変わらずなテンションに映りますが
勢い余って保健室へ、更に話の流れで先生方も
プールへ行くことに、





MH12_10B.jpgみなさん水着です。
それも自前、更に新キャラの先生までいます。
あまりの事態に貧血でプールに落ちるかなこ、
助ける新キャラ先生、そして人工呼吸。
かなこ的にかなり神展開なのでしょうが・・。




 「という夢をみた」 (ナレーション)MH12_17.jpg


MH12_15B.jpgはい、全部夢です。
感のいい人は途中のやりすぎ具合で
気付いていたかもですが、夢です。

「やっちまったな・・夢オチ」
「物語のオチのつけ方としては、
 最低の部類に属しますね」

当たり前のように二人は非難してますが、
かなこが寝言で今までの流れを言っていたようです。

実際はレバーにあたって寝込んでいた哀れなかなこ。

「生レバーは鮮度が命ですからね」



MH12_30B.jpgMH12_22.jpg
次は、そんなかなこを見舞いに来る藤一郎です。

いろいろ無駄に薀蓄をたれていますが、
鞠也さんや茉莉花さんに会うことも考えてのことでしょう。

絵だけを見るとかなこに迫る藤一郎の図に
見えなくも無いですが、
実際はかなこの悲鳴を藤一郎が薀蓄で解説するという。
若手のお笑い芸人のような掛け合い。

「かなこちゃんプールの授業
 楽しみにしてたのに今日もお休み?」

「ジンマシンが全身に広がって
 大変なことになってしまったそうよ」



MH12_40B.jpgMH12_38.jpg
結局、かなこは十日も休んだようです。

しかし、まだ前半なのに第3節というハイペースの展開。
最初見たときはこの時点では、少し変わった構成だな
ぐらいしか感じませんでした。

で、何故かかなこの机にはキャビアではなくとんぶり、
更に、ふえちゃうワカメではなくキクラゲという新手の嫌がらせ。
穂佳さんは海産物でないことからまっさきに否定します。
(どうでもいいですが、右の子がわりと好みです。
 どうでもいいですが・・)
 
藤一郎友の会のしわざらしいですが・・。


MH12_50B.jpgMH12_49.jpg
そして、はやくも第4節、
ここまでくるとシャフトさんは、このノリでラストをぶっちぎるらしいとさすがに気が付きました。
(しかし感想ブログ泣かせの構成です。
 誰もそんな事をいちいち考えてないでしょうが・・)

さて、かなこは嫌がらせの山の幸にご満悦のようです。
「人生万事、塞翁が馬」の使用は何気に二回目。
折角なのでググッてみると『幸せの後に不幸せになることもあり、
 またその逆もあるということ』らしく食べ過ぎて、
お腹を壊したかなこは、この故事を完全に体言しましたとさ

「かなこちゃんプールの授業
 楽しみにしてたのにまたお休み?」

「山の幸を食べ過ぎて
 お腹を壊して寝込んでいるそうよ」


MH12_59B.jpgMH12_56.jpg

やっとゴッドの登場です。
もはや笑うしかない、切り替えのはやさです。
こちらも意地でなるたけ書いていきます。

かなこは体調を考えて、
夕食は消化のよいものをとゴッドの部屋へ
しかし、そこには『あの夏の思い出』を見て
在りし日を懐かしんでいるゴッドが居ましたとさ

「かなこちゃんプールの授業
 楽しみにしてたのにまたお休み?」

「昨日から行方不明だそうよ」




MH12_70B.jpgMH12_68.jpg
まだまだ続きます。ラストですから、

行方不明だったっぽい、かなこです。
既に夏休み直前、気が付けばだいぶ時間がたっています。

最後のプールの授業に向けて、
宮沢賢治の有名な詩のようにがんばりますが・・。
(ここまで鞠也さんと茉莉花さんの出番がほぼ無く多少不安になる)


でしたとさ


MH12_80C.jpgMH12_77.jpg

これで最後の節です。

授業のプールは全て終わってしまいましたが、
水泳大会が行われることになり、浮かれるかなこ

「ポロリもあるかも!!」
「ねえよ」

あまりの浮かれっぷりにうんざりな鞠也さん
茉莉花さんに睡眠矯正させます。




MH12_99B.jpg矯正され、いつにも増しておかしくなったかなこですが、

藤一郎の登場で壊れっぷりは加速します。
そして思考は鞠也さんのポロリというあらぬ方向に、
(茉莉花さんはシロですか・・)

なんだかんだで水中騎馬戦開始です。
(かなこ達の隣の騎馬は穂佳さん達のようです。
 やっぱり左の子がいい感じです、どうでもいいですか、そうですね)


MH12_102B.jpg



MH12_105B.jpg











で、かなこは強引に突撃するわけですが、
ここまで数々のネタを仕込んできた展開から
流れは見えていると思います、
騎馬上の人は当然静珠さんです。
半裸の静珠さんを目の当たりにしたかなこは
ハナヂを出すことができたそうです。めでたし、めでたしと・・。

「ふ・・ったく、衆人の前で俺がスク水姿になどなるわけないだろ」

ごもっともです・・。


MH12_121B.jpg


で、Cパートですが、
静珠さんはやっぱりかなこを『かなちゃん』と読んでます。
(そういえば、前とほぼ同じ構図)
とても気になる所ですが、
更に、かなこの持っているロザリオを見て何か言おうとた所で



見事なやり逃げです。

これで、終わってしまうと思うと少し寂しいですが、
原作を追いかけつつ、
必ず第2期があると信じて待つことにします。

          MH12_115B.jpg


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genre : アニメ・コミック

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まりあ†ほりっく第11話(漫画原作ネタバレ有り)

※漫画原作を読んでアニメ版を見ております。
基本互いを比べて見ているので、アニメのみ見ている方は
先のネタバレが混じるのでご注意ください。

MH11_02B.jpg
11話です。鼎籐一郎です。
(どうでもいいですが。『鼎』の字が一発で出た)
彼が鞠也さんに『初恋』をしてしまい
道を踏み外していく話です。

これだけ思い込みの激しいキャラが27歳まで『初恋』が
無かったのがある意味奇跡的ですが、それはそれとして・・。

個人的にアニメ化による演出で
一番光っていた回だと思います。
独特の小難しい言葉の注釈をL字の帯で欄外表記したり
言葉が視覚的に垂れ流されていて
暑苦しいキャラクターがいっそう際立っていたり、

ディフォルメや劇画タッチの演出とは違った
ベクトルの演出だと思います。



MH11_21B.jpg

MH11_26B.jpg
さて、あっというまに人生二度目の恋が芽生えてますが、
茉莉花さんは全く気にしてないようです。

それに引き換え鞠也さんは、
かなこの挙動不審の理由を尋ねられ
藤一郎がチャイコフスキー症候群で無くなった兄に
似ているからとデッチ上げる始末。

「チャイコフスキー症候群・・?」
「ええ、ロ短調です
「ロ短調!?」

話はアレな方向にズレて行きます。



                    MH11_34B.jpg


MH11_44B.jpgさて、いろいろ勘違いをしたままかなこ達の部屋を
訪問しようとする藤一郎ですが、 

「はれんちですね~乙女の住居に不法侵入ですか~」

ここでゴッドが立ちはだかります。

「強いて言えばロ短調ですね~」
「ここでもロ短調!!??」

さらに意味深な(意味は無いのでしょうが)
言葉で藤一郎を翻弄します。

この理屈でなくノリだけで進む面白さは
さすがです。

そのあとさんざん弄られたあげく
供物(PONYの50インチプラズマとDVDプレイヤー)を
ささげてやっと面会。





MH11_61.jpg

MH11_73B.jpg

で、訪問ですが。

注釈のやたら多いこの回へ茉莉花さんのツッコミ
「趣の違う甲○機動隊みたいですね」
が原作から削除されずに残っていたのは驚きました。
台詞で聞くといい感じです。
(さすがに鞠也さんの
「そのうち独自の単位や科学理論の説明まで
入ってくるんじゃねぇのか?」

はなかったですね)


唯一残念なのは絢璃さんと一緒に真紀さんが居なかったこと、

この絢璃さんの来訪から聖母祭を上回る、
シリアスな展開があったのですがアニメはここまでのようです。


MH11_82B.jpg







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まりあ†ほりっく第10話(漫画原作ネタバレ有り)

※漫画原作を読んでアニメ版を見ております。
基本互いを比べて見ているので、アニメのみ見ている方は
先のネタバレが混じるのでご注意ください。

10話です。
原作では2話分で、連載順だとこの間に、
ある暑苦しいキャラの話があったのですが、
いろいろ事情があるようです。

MH10_1C.jpg
前半はかなこがテストで赤点を取って補修を受けるという
学園ものの定番風景ですが、

とりあえず衣替えでかなこははしゃいでいます。
肌色比率があがったと喜んでますが、
そういえばかなこはずっとミニスカート、
しかもあの身長なので肌色比率はずっと高めだった。
まあ、百合趣味(『百合』を趣味として行っているだけの
中身はただの助平おやじという意味で再解釈
端的に言えば『百合趣味』であって『百合』ではない)

変体さんですからね・・。

原作の方では初登校のときと
ネタがかぶっていると茉莉花さんのツッコミがありました。
どうでもいいことですが、比べてみたり。

原作 「鮮度の良し悪しが問題じゃない、
     求める者が居る限り披露し続ける・・
     それが芸事というものだ」

アニメ「性別の問題じゃない、
     求める者が居る限り披露し続ける・・
     それが芸事というものだ」


ネタよりも鞠也さんの性格を優先した形でしょうか。


MH10_7B.jpg


 で、赤点が奈々美さんとかなこなわけですが、

 「読書好きのメガネなら
 成績が良い筈なんて事、幻想よ」

 心に染みる言葉です。

 で、サチは意外とデキル子。
 いろんな物を持っているだけではないようです。
 (偽札が必要な状況が気になりますが)


MH10_15B.jpg








打率八割のマジックウェポンが折られたことで、
真面目にテストを受けざるを得ないくなりますが、

こんな頭でよく天の妃に入れたものです。
(本人はたくさん勉強したと言っているようですが・・)

他にも、茉莉花さんが実は生徒だったりとか、
(エンドロールのクレジットではずっと『茉莉花』となっていた)

このあともアレなテンションで進んでいました。
前半はあくまで『学校』としてネタなので、
かなこの鼻血がほとんど無いという珍しい状況でした。






        MH10_29C.jpg


MH10_29D.jpg
 そして、後半は奈々美さんに悪い虫が付く話。
 冒頭にゴッドがいないと思ったらこちらでした。
 回想にツッコミを入れたら
 『死にますよ~』なんでしょうきっと・・。

 本題の奈々美さんですが、
 電車でラブレターを渡されて、
 対応に困り二人に相談(かなこは勘定外)
 ここまではよくある風景ですが、
 「学業に忙しくて知る余裕が無い」と断ったら
 「自分を知ってもらう為に」と
 履歴書で返すベルリンさん(仮名)
 
 更には歳の差を理由に断ろうとすれば
 竹簡で革命を語るしまつ、

 最後の手段と登校する路線を
 うっかり変えてみれば
 ベルリンさんもうっかり同じ路線に乗っている
 (天の妃って山の奥にあるイメージでした)
 
 で究極手段の『お助け茉莉花』さんになるわけですが、
 鞠也さんと茉莉花さんは後輩になるんでしたね、
 (かなことの掛け合いばかりなのですっかり忘れてました)

 茉莉花さんは問答無用でくだんの履歴書に
 『不採用』の押印。
 活躍の場が少ない茉莉花さんですが
 インパクト強すぎです。
 


                      ↓後輩らしく演じる二人の図
          MH10_49B.jpg


                        原作よりベルリン氏の履歴書 

                      MH#10_EX1



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まりあ†ほりっく第9話(漫画原作ネタバレ有り)

※漫画原作を読んでアニメ版を見ております。
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MH9_01B.jpg後編で、更に2本立てです。
原作では3話分なので前回で2話分、
今回の前半で残り1話分と綺麗な配分です。

後半はアニメオリジナルという構成。

それではいつものお約束から~
ゴッドと与那国さんなんか前回と似たような流れですが、
後半にも通じるくるネタなので・・。

とりあえず、懐かしのハード見本市になってます。


更にいつもの朝の光景ですが・・。



          MH9_05B.jpg

「ついに明日だね桃色コスプレカーニヴァル♪」

「脳内変換の結果を隠そうともしてねぇ」

「かなこ様はいつも抜き身の刀で戦っていますね」

毎度のことですが、懲りることをしらない主人公です。

MH9_14B.jpg
 で、絶賛聖母祭の準備中ですが、
 絢璃さんは、業務に集中できていないご様子。

 鞠也さん曰く
 「菜鶴さんとは付き合いが長いからな気ィ抜いてんだろ」
 「それに今日は聖母祭だ。
 あの日の事を思い出してイライラしているのかもな・・・」 


 と、思っているようですが、

 「私が彼女と仲を違えたのは何が原因だったかしら・・・」

 あまりのショックからか
 実は理由を忘れていると言う流れに。




MH9_18B.jpg




で、聖母祭開始直前に絢璃さんは
『PANDA-CHANG事件』を思い出すわけですが、
回想の中の絵を見ると、
どうも静珠さんがやってしまったようです。
(原作だとはっきりとホクロは右目の下にあります)

ちなみに前回の話の回想で謝っていたのは
間違いなく鞠也さんでした。

何気なく描いてありますが、この事件は
聖母祭で天使の格好がしたかった静珠さんが、
入れ替わっていたときに
あやまって絢璃さんの服を破いてしまい
謝りずらい静珠さんをみかねて、
鞠也さんが代わりに謝った。

という流れなのだろうと思います。
鞠也さんは茉莉花さんの指摘どおり身内には甘いようです。

そのあとはもっと大変な事態のおかげで
結局、仲違いをしたままという・・・鞠也さんが少しかわいそうな感じでした。

かなこの空気の読めなさ加減は、今に始まったことではないので割愛。
(主人公が浮かれている間に話が進む、たぶんそれがまりあほりっく)

         MH9_26B.jpg


MH9_22B.jpg
後半も書きたかったですが、長くなってしまったので・・。

菜鶴さんで勘弁です。

鞠也はもちろんですが
菜鶴さんのセリフもいい感じのものが多い。
絢璃さんが事件を思い出して、
当時のことで笑う菜鶴さんに・・

「笑い事じゃありませんわ」
「笑い事でしょう?もうずっとまえのおはなし
 笑って無かった事にしていい話だわ」

たぶん作中一番の人格者。




           MH9_29.jpg 
前回あたりから原作の表紙裏とか空きページのネタがそのまま使われるようになってますね




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まりあ†ほりっく第8話(漫画原作ネタバレ有り)

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上下編です。それが理由なのかいろいろパワーアップしてます。
(原作では3回分でした)

今回は天の妃で行われる『聖母祭』を中心に、
生徒会長の絢璃さんが、何故鞠也さんを嫌いになったのかを思い出して
やっぱり嫌いなままという話(の前編)

(かなこの浮かれっぷりは相変わらずなので、なるたけ割愛します)

MH08_01.jpgお約束の前説・・・ではなくて、
ゴッドと与那国さん、今まであまり触れてませんでしたが、

新房監督は4.5巻の座談会で
『レレレのおじさん(ティーンの人に通じるか軽く不安)』的な
役割になればと話しており、順調に出番を増やしている形。

間違いなく皆勤賞でしょう。


MH08_09.jpg





 で、かなこですが。いつの間にかクラス委員の学年代表
 聖母祭の実行委員に・・、
 今だにミッションスクールに居る自覚がゼロなんですけどね・・。

 更に不慣れなことを逆手にとって、
 絢璃さんに直接指導を受けようとするあたり
 なんか見境無しですね。

 しかも

 「あの・・もしかして鞠也の事嫌いだったりします?」
 
 と聞いてしまうあたり、たいしたうっかり主人公ぶりです。
 (でないと話が進まないのも事実ですが・・)

MH08_17C.jpg

唐突ですが、副会長の菜鶴真紀さん。

原作でもアニメでも(今の所)は壊れてない人です。
今回のアニメ化で見れないと思いますが
先々、下のようないい感じのセリフを言ってくれます。

「妹の鞠也ちゃんのおはなし、お兄さんの静珠くんのおはなし
 二人のおばあさまのおはなし、宮前さんは何を訊きたいのかしら?」


きっと第二期があれば聞けるでしょう。
(一番見たいのは三国志カルタのお話ですが・・)





MH08_22B.jpg



 ありそうで意外と少ない
 鞠也さんと茉莉花さんだけの
 やりとり
 
 「使える人間は好きだぞ
  絢璃は部下に持つなら最高の人材だ」

 「いい年をした女装野郎の照れ隠しは
  可愛くありませんよ」

 「言え!今その台詞にどんな意味を込めた」
 「ちょ~カリスマ~」


黒い人同士の会話は面白いです。(若干、鞠也さんが負けてますが)

      MH08_49B.jpg  MH08_48.jpg

 寝る前のお歌の時間より・・
 しかし鞠也さんはいちいちカッコイイ
 そういう鞠也さんを見るときのかなこは一瞬だけ(ほんとに一瞬)いい顔をする。

 見所の多い前編でした。

               MH08_51B.jpg
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